日本ミャンマー未来会議

支援者様からのメッセージ

応援メッセージをいただき誠にありがとうございます。掲載させていただいたメッセージの他にも、たくさんのメッセージをいただきました。

全てをご紹介できず申し訳ありません。皆様の想いを胸に刻み、スタッフ一同これからも活動して参ります。本当にありがとうございました。

E・W様

虎ノ門ニュースで有本さんがミャンマー未来会議のことをおっしゃっているのを何度か聞き、初めて活動のことを知りました。シンガポールからいつも虎ノ門ニュースを見て色々と学びつつ、井本さんのことも遺骨のことも全く存じ上げなかったこと、教えられなかったこと、恥ずかしく悔しく思っております。微額ながら、応援の気持ちを込めて。。

F・M様

NHKの実感ドドド!「心の空白を埋めたい ~ビルマに散った日本兵の最期~」を拝見しました。 些少ですが今私ができる精一杯の額を寄付したいと思います。 13万を超える日本兵が戦死されたとのこと。 13万とたった三文字で書けますが、そのお一人お一人に待っておられるご家族がいるのを改めて実感致しました。 当時を知るミャンマーのお年寄りが情報提供に協力して下さることにも、日本人として感謝しなければと思いました。 井本さんをはじめスタッフの皆様、どうぞお体に気をつけて。応援しております。

H・M様

遺族が生きている間に一柱でも多くのご遺骨が日本に帰ってこられますように 本当に少しではありますが寄付いたします。

mack様

今、私達が暮らせているのも、先人皆様、ご英霊の皆様のお陰と思っております。 わずかばかりですが、虎ノ門ニュースを見て寄付させて頂きたいと思いました。 1日も早く、多くの皆様のご帰国をお祈りします。 井本さん、スタッフの皆様 お体に気を付けて どうぞ宜しくお願い致します。

R・K様

虎の門ニュースで遺骨収集等に奮闘してくださっていることを知り大変感銘を受けました。私の祖父は昭和19年5月にビルマで戦死し帰還しておりません。そんな先祖に対してこれまで何もしてこなかった自分が恥ずかしい限りです。わずかでもお役に立ちたくて寄付をさせていただきます。皆様の益々のご活躍を祈念致しております。末筆ながらご自愛のほど心よりお願い申し上げます。

Y・Y様

虎ノ門ニュースを拝見して、井本様の活動を知ることができました。 どちらかというと20代の時は漠然と戦争は悪ということのみで、日本の為に戦った先人に思いを馳せることにいたらず、お恥ずかしながら、30代で初めてその恩恵を受けて、生活出来ていることに気付くことができました。 それからというもの、とにかく先人への感謝をせずにはいられなくなり、申し訳なさでいっぱいになりました。 どんな思いで日本を離れ、異国の地で生涯を終えたかと思うと、ご遺骨をそのまま放置している政府にも憤りを覚え、かと言って自分は何ができるのかも分からず、ただただ護国神社や氏神様に参拝するくらいしか出来ませんでした。 そんな中、この活動を知ることができて、僅かばかりの寄付ですが、この機会を与えてくださったことに感謝致します。 井本様の奉仕活動には本当に頭が下がります。心より敬意を表します。 大変な作業だと思います。どうかご自愛くださいませ。

K・O様

先人の為、日本の為に活動して頂き有難う御座います。

M・K様

どこを見渡しても不条理なことばかりですが、文句を言う前にできることを率先して実行します。 これは井本さんから教わったこと。

K・F様

虎ノ門のコメンテーターの皆様が仰せになっている通り、今、平和に生活を営むことが出来ているのも、先の大戦で日本を守って下さった方々のお蔭と感じております。 少しですが、お役に立てれば幸いです。

K・O様

日本人に井本さんのような方がいることを誇りに思います。

S・Y様

日本は戦後世界第二位の経済大国となりました。これは大東亜戦争で犠牲になられた英霊の皆様の賜物です。 その英霊の方々が外国の戦地で無残に放置されている。この状況を私達は本当に恥じなければいけません。 日本ミャンマー未来会議の活動を少しばかりですが支援させていただきます。頑張ってください。

H・F様

戦時中、私の父も南方へ行きました。無事に帰還できたので私が今、存在しています。父の存命中、当時の体験談を聞いておくべきだったと後悔しております。いまだにジヤングルの中に放置されたままの、ご遺骨がひとつでも多く日本に帰れますよう、活躍を応援しております。

Y・S様

私の伯父が、3年くらい前にインドで戦死したことをしり思いを馳せておりました。 先日の虎ノ門ニュースを視て支援を決意しました。 微力ですがお力になれればと存じます。

A・I様

私の亡父もビルマで戦っていた、と幼いときに聞いていました。井本さんの活動に僅かでもお役に立てるよう、応援させていただきたいと思っています。

Y・C様

虎ノ門ニュースを見て僅かですが寄付を思い立ちました。 政府の支援が遅れている中で、ボランティアベースでの遺骨収集への取り組みに、今を生きるひとりの日本人として心から感謝申し上げます。

Y・I様

54歳になりますが、以前から「先人の遺族の方々によって今の平和がある、豊かさがある。何かやりたい」と思ってました。頑張って下さい。

T・T様

ご遺骨収集ご苦労さまでございます。有本さん出演の「虎ノ門ニュース」で貴事業を知り涙を禁じえませんでした。 本当にご苦労さまです。僅かですがお役に立つことを願いながらお送りさせて頂きたいと存じます。

S・A様

厚生労働省がなかなか動かない中での地道な活動、本当に頭の下がる思いです。 くれぐれもお体に気を付けてくださいね。

N・O様

日本のために戦って心ならずも異国の地で散っていかれた英霊の方々が一人でも多く祖国に帰ってこられますように、 さらなる皆様のご活躍を祈っております。

T・T様

「過去に向かい未来に繋ぐ美しい日本でありたい。美しい日本人でありたい。美しい未来は今を生きる私達に掛かっているのだから。」 の言葉に深く感銘を受けました。過少ですが支援させていただきます。ご活動はブログ等にアップさせて頂きます。◎感謝

M・M様

井本さん、ミャンマーの皆様の活動に、心から感謝しております。 白骨街道を作った元凶の大本営もさることながら、 今も現場を知らない役人たちにより、この国が運営されていることに 憤りを感じます。 各省庁はどうなっているのでしょう。 7月に入ってから、経産省だけは少々見直しましたが…。

N・M様

一柱でも多くのご帰還を願います。そして日本とミャンマーの未来に明るい光が差し込みますように。

Y・Y様

現在夫の仕事で、インド、バンガロールに住んでいます。 こちらにはマニプールから働きに来られている日本人に顔がよく似た方々がたくさんいらっしゃいます。 私の祖父も戦争に行っており、90歳近くの天寿を全うして亡くなりました。 本当に大好きな祖父です。その祖父のように同じく戦争で日本の為に戦い、そして亡くなり、今もなお日本に帰国できずにいるとは、 胸が痛いです。一刻も早くその方たちがご帰還され安心して頂けるように、私たち国民から意識を変えていかねばなりませんね。 微力ながら井本さんたちの活動心より応援いたしております。お体を大切になさって下さいね。

K・M様

申し訳なく感じています。 大変なご苦労もあるかと存じますが、 何卒よろしくお願い申し上げます。

W・I様

私の祖父も2度出兵し、泥水を飲んだ、焼酎を作った、という話を母から聞きました。今でも当時使っていた弁当箱から作ったというアルミだったか、ステンレスだったかわかりませんが、そのお箸で食事をする祖父の姿は覚えています。今の日本、私たちの平和があるのもたくさんの先人が祖国と子孫のために戦ってくださったからだと、思いを馳せる度に涙が溢れてきます。必ず全ての方々を帰国させたい。自分に今できることは、寄付での応援しかないので、少しばかりですが、活動の力になればと思い、支援させていただくことにしました。どうか、体に気をつけて、活動を続けてください。よろしくお願いします。