日本ミャンマー未来会議

支援者様からのメッセージ

応援メッセージをいただき誠にありがとうございます。掲載させていただいたメッセージの他にも、たくさんのメッセージをいただきました。

全てをご紹介できず申し訳ありません。皆様の想いを胸に刻み、スタッフ一同これからも活動して参ります。本当にありがとうございました。

Y・K様

井本勝幸さんはじめスタッフの皆さまが日本の誇りと国益を守り、現地ミャンマーやアジア・世界の平和のための獅子奮迅のご活躍をされておられることに心からの敬意と感謝を申し上げます。

K・K様

コロナ禍によって日本待機の日々、ミャンマーに再度入国できる日を待ち続けています。 井本さんはじめ、皆様のご健勝を心よりお祈り致します。

A・M様

心から感謝致します。 少額で申し訳ありませんが、英霊の日本国ご帰還にご尽力されている皆様がいつでも健康で幸せでありますように祈っております。

M・O様

ジブンゴト大学というオンラインの企画で、 代表の井本さんがお話しをしてくださったときの 参加者の皆様からの投げ銭になります。 遺骨収集など平和的な活動の為に使っていただけましたら幸いです。 どうぞよろしくお願い致します。

K・K様

吉沢車輌社(埼玉県)のお仕事を手伝い始めて半年以上が経ちました。 体力的にもキツい仕事でしたが、遺骨調査に携わる皆様への支援を糧とし、やり遂げることが出来ました。 この度やんごとない事情から、近々同社のお手伝いを終えることとなりました。 コロナ緊急事態宣言等で3月中旬以降、不本意ながら日本での滞留を余儀なくされ、この間、ミャンマーに貢献できることはないだろうかと考え続けていました。同社社長の吉沢は幼馴染で、井本さんとも交友があり、且つコロナ禍においても果敢に事業を運営していました。その彼のもと、貴日本ミャンマー未来会議へ給料の一部を御支援することが自分に今出来ることであろうと行動しました。 吉沢車輌社を離れたあとの活動は不確定ながら、ミャンマーに携われる仕事に関与していく予定です。 その時まで暫時ご支援をお休みさせていただきます。 私ごとばかり綴ってしまい誠に恐縮です。 末筆でございますが、井本さんはじめ、皆様の益々の御活躍を心よりお祈り申し上げます。

Y・S様

御英霊、調査隊の皆さんのために、少しでもお役に立てればと思います。 世界中コロナ禍で様々な規制、制限のある中、活動して頂き有り難く思います。 皆さん体にお気を付けて、日本でお祈り致します。

A・T様

虎ノ門ニュースで有本さんのお話からこちらの団体を知りました。亡くなった祖父も戦争体験者で、生前はよく自分が体験した様子を幼かった私にしてくれました。その祖父がまだ元気だった頃、念願だった靖国神社を参拝したことがありました。靖国神社へ入るやいなや、それまで嬉しそうにしていた表情が一変、「仲間たちの声が聞こえる」と言って静かに涙を流していました。今思い返しても、私まで目頭が熱くなる出来事でした。 私の出身は長崎の離島です。 美しい自然とゆるやかな人との交流が続いているコミュニティなので東京在住の私が実家へ帰るとすぐに噂が広まるような町であるため、コロナ禍の今、帰省を控えている状態です。 しかしながら異国の地で 祖国日本のために命をかけた方々は 未だふるさとの土を踏めないでいる、 どんなに家族、親戚、友人 日本の景色を見たいだろうか。 そう思うと 微力ながら私も何か動いてみたくなり 今回少額ですが 事業のお手伝いをと思った次第です。 きっと空の上にいる祖父も喜んでいると思います。引き継ぎ活動をお手伝いしていきたいと思います。

Y・F様

作業を魂を注いで一生懸命に探して下さっているミャンマーの皆様、井本様へ。50代にさしかかろうとした時に、日本兵の日本国土へ帰還して頂く為に遺骨調査されている事を虎の門ニュースで知り、涙が滝のごとく流れて、数日眠れない日が続きました。あらゆる戦前、戦中、戦後の日本人の生き様を、なんて自分は心に留める事なく軽視して年月を過ごしてきたのだろうと身震いさえしました。私は、自分の与えられた生きている時間の中で史実を知り得て本当に良かったです。毎年、僅かながらですが、私が尽きるまで、ずーっと支援致します。

N・T様

今ミャンマーに来ています。ネピドーの広大な道路が昔は激戦の地だった事などを知り、悲惨な歴史について少し知る事ができました。微力ながらもご先祖様の遺骨が1日でも早く日本に戻ってこれるように協力したいです。

I・S様

アジア開放の為に戦われた日本兵の、早期帰国を実現して頂きたい。