日本ミャンマー未来会議

支援者様からのメッセージ

応援メッセージをいただき誠にありがとうございます。掲載させていただいたメッセージの他にも、たくさんのメッセージをいただきました。

全てをご紹介できず申し訳ありません。皆様の想いを胸に刻み、スタッフ一同これからも活動して参ります。本当にありがとうございました。

Y・N様

私の祖父も満州で戦死して、墓には骨はありません。 ミャンマーの遺骨収集も私にとっては他人事ではありませんので、遅くなりましたが少量ながら協力させて頂きます。 なお、以前に大阪市大正区、金光教泉尾教会で開催された井本さんの講演会を拝聴したことがあります。井本さんのトークが進むに連れての有本さんの”良いもん見つけたって感”が凄く楽しかったです。

Y・T様

一人の日本人として、また、子を持つ親として貴団体に感謝申し上げます。 微力ながら、支援させて頂きます。

I・S様

アジア開放の為に戦われた日本兵の、早期帰国を実現して頂きたい。

I・S様

テレビのニュース番組で、ミャンマー未来会議を知りました。私の祖父もビルマへ行きました。帰還したものの、戦友が死んでしまったのに自分が生きていることを悔やんでいたそうです。人前では泣かない人だったのですが、生前は毎晩1人で亡くなった戦友達の写真を見て泣きながら大量の飲酒をし、それが原因で膵炎になりドクターストップを受けるも、早く戦友(亡くなった)に会いたいと言い、お酒をやめず自ら死ぬ道を選びました。 祖父は死ぬ前にビルマに行きたいと言っていましたが、果たすことなく亡くなりました。私の父は、その祖父の願いを叶えてあげることができなかったと後悔し、父は私にミャンマーに祖父の慰霊を持って行ってあげてくれ。と私に託しました。まだ、果たせていませんが、ミャンマー未来会議に寄付という形でも関わることで、祖父が喜んでくれるのではないかと思い寄付することを決めました。 運動神経に長けていた祖父は戦地にて上司の命令に反し、自分の足に銃弾を受けているにも関わらず、両脇に負傷した戦友を抱え、銃弾を避けながら、何人もの戦友を救ったそうです。帰還後しばらくたったある日、出版社の人が祖父の元を訪れ、祖父に「戦地での、あなたのことを本にさせて下さい。」と言ってきたそうです。しかし、祖父は自分は人様に自慢するために人を助けたわけじゃない。お引き取りください。と言いそれでもなお引き下がらない出版社に対し、帰れ!と怒鳴ったそうです。祖父は生前戦争体験について、何も語らなかったそうですが、祖父が助けたことで生きて帰還できた戦友達が話を広めて、それを聞いた出版社が来たようです。 私は戦地で祖父が行ってきた事を、詳しく知りません。私は祖父の事をもっと知るためにもミャンマー未来会議に積極的に関わって行きたいと思います。

T・K様

少額ながら寄付させていただきます。 本来であれば私も行って活動のお手伝いをしたいところですが、できないためお金のみの支援となってしまうことをさみしく思います。 今後の活躍を願っております。また、活動に少しでも貢献できればと思います。

S・K様

虎ノ門ニュースで有本さんが井本さんのことを紹介されているのを拝見して、この活動を知りました。実際に現地に行っての協力は残念ながらできませんので、寄付というかたちで微力ですが協力させていただきます。どうかお一人でも多くのご遺骨がご帰国できることを祈念しております。ご苦労も多いことと拝察いたしますが、どうかお体に気をつけてがんばってください。

K・T様

少額で申し訳ありませんが、支援させて頂きます。このプロジェクトが完遂するまで見守るつもりです。

K・M様

虎ノ門ニュースを見て、井本さんの存在を知りました。まさか、こんな事が出来る日本人がいるのかとびっくりしたのと同時に誇らしく思いました。井本さんや現地スタッフの方々が頑張っているのに、日本政府の弱腰に呆れてしまいます。なのに、ここまで大きくなった。本当に素晴らしい活動をされていて、感銘を受けました。微力ではありますが、皆様のご活動の助力になれれば幸いです。現地スタッフの方々も含め、皆様のご健勝、ご多幸をお祈り申し上げます。

H・S様

本人としてこれに協力しないわけにはいかないと感じましたので、少ないですがお納めください。

F・K様

ミャンマーの皆様の益々のご繁栄と、命に代えて、私共に生きるチャンスを与えて下さった英霊の御霊の一日も早いご帰国とご平安に向け、同国で奮闘される皆様に対し、僅かではございますが、ご支援申し上げたく存じます。

H・F様

井本さんの活動にただ、ただ感謝です。ありがとうございます。 日本にまだ帰られていない日本兵の方々のご遺骨が一刻でも早く日本に戻りますように。

M・O様

井本さんとは同郷です。 太宰府で育ちました。 少額ながら支援させていただきます。 家族はタイにいるので、定年退職したら、タイを拠点に活動を支援できるかもと考えています。 それまで貴法人の活動が続いていればと願います。

Y・T様

私の父は第15師団歩兵60連隊に所属

I・H様

井本さんのご活躍応援しております。健康に気を付けて頑張って下さい。 日本のために戦って下さった日本人の英霊の皆様に深い感謝の意をお捧げ申し上げます。

N・M様

硫黄島、ミャンマー、サイパンなど日本のため、家族のため、大切な人のために戦った英霊の方々に砂をかけるような日本人の姿勢は悔しくてたまりません。なぜ?日本を嫌うのか。日本人なのに。愛国心について今いちど考えるべきです。世界の中で治安がよいと言われている平和な日本、でも内実は異様な状態になってしまっています。目をそらしていい時期は過ぎてます。真実の日本の姿を知るべきだと思います

N・T様

井本さんの活動には頭が下がります。日本政府は一体何をしているのでしょうか。厚生労働省の役人では、内戦地帯に入り込む意思も気力はないでしょうね。僅かですが、井本さんの活動に協力したいと思います。

K・A様

先人の方達がお一人でも多く日本に戻ってこられることを祈ります。よろしくお願いします。

I・K様

虎ノ門ニュースでこの活動を伺いました。 がんばってください。私の祖父はレイテで亡くなってようです。 自分では何もできませんが、このような活動は誠にありがたいです。 他にもいろいろ寄付するため、一番安いコースですみません。しかし、事業を続けていただく間は寄付を継続いたします。微力ながらお手伝いさせてください。

T・M様

虎の門ニュースを観て初めてご活動を知りました。今もなお異国の地で風雨に晒されながら戦い続けておられる方々がいるのですね。胸が詰まります。何としても日本で安らかに眠って頂きたいです。 ただ祈ることしか出来ませんがご活動を心より応援しております。 皆さまくれぐれもお体ご自愛ください。

A・F様

以前、仕事でインパール作戦に関する資料を翻訳する機会があり、色々調べていく中で僻地で援護もなく次々に亡くなっていかれた方々の事を知りました。その前から虎ノ門ニュースで井本さんが遺骨回収をされている事を知っていたので、何か私でもできる事があればと思っていた所、本日の虎ノ門ニュースで社団法人を立ち上げられたとの事を聞きましたので、微力ながら毎月の寄付で井本さんの活動を応援させて頂きたいと思います。

W・M様

がんばってください。 遠く福岡よりお見守りいたします。

M・Y様

はじめまして。 有本香さんの番組で拝見し、少しでもお手伝いができればと思い、少額ですが支援させていただきたいと思います。 1人でも多くの方が帰国できますように。 これからもよろしくお願い致します。

A・A様

大変お世話になっております。井本さんとの著書の印税が入りましたので、わずかではありますが寄付させていただきます。 本当は現地を取材して、皆様の取り組みを広く紹介したいのですが、残念ながらいまは叶いません。 コロナに加え、情勢が大変なミャンマーの調査隊はじめ皆様の、少しでもお役に立てれば幸いです。

T・T様

私には、先人達の辛い経験は想像できませんが、この寄付が少しでも先人達への感謝と供養に成ればと思います。

M・O様

ミャンマーではコロナ禍に加え政変が起きてしまい大変な状況下ですが、それでも日々ご活躍されている姿をFBで葉拝見しうれしいです。引き続き、頑張ってください。